青年部のニュース
平成22年度青年部・局定期大会を開催しました。
平成22年度青年部・青年局定期大会を10月16日、宮崎市内のホテルにおいて開催しました。
大会は、江藤拓衆議院議員、古川禎久衆議院議員、松下新平参議院議員にも駆けつけていただき、青年組織の重要性と国政についての報告もおこなわれました。
また、平成21年度活動報告、決算・監査を報告・承認ののち、青年部・局の統合(案)が提出されました。
停滞した青年組織活動から脱皮し、青年部・局一体となった取組みを展開し、磐石な青年組織を構築する必要があると満場一致で統合案が承認されました。
また、初代青年局長には前青年部長の丸山裕次郎県会議員を選出しました。
大会終了後は党青年局次長の三原じゅん子参議院議員を講師に招いての研修会も開催し、会場いっぱいになった党員を前に「子宮頸がんで年間3千人が命を落としている」とワクチン接種の必要性を訴えられました。
当日は、女性部の井本眞美香部長をはじめ多くの女性部の方もご出席いただき、盛会に研修会を開催することができました。
青年部・局大会を開催します。
下記により青年部・局大会を開催いたします。
当日は、自民党本部青年局次長の三原じゅん子参議院議員を講師に招いての研修会・懇談会も開催されます。
参加人数に制限がございますので、希望される方は事務局までご連絡ください。
◇ 日時 : 平成22年10月16日(土)
14:30から 青年部・局大会
15:45から 研修会
・講師 三原じゅん子参議院議員
( http://www.miharajunco.org/ )
・演題 「女性の健康について」
16:45から 懇談会◇ 場所 : ホテル メリージュ
宮崎市橘通東3-1-11 ( http://www.merieges.co.jp/ )◇ ご連絡先 : 自民党宮崎県連 電話
(0985)23-3820 (担当 川上)
青年部・青年局の活動(平成21年)
「北朝鮮の横暴を許すな!」を合言葉に、自民党青年部・青年局による「全国一斉街頭行動」が6月7日、46都道府県112ヶ所で行われ、若い力が北朝鮮問題について熱く訴えました。
宮崎県連でも青年局(宮原義久局長)・青年部(丸山裕次郎部長)の約30名が、宮崎市山形屋前、宮崎駅前において北朝鮮によるミサイル発射や核実験問題、拉致被害者救出などの解決に向け力強く行動しました。
またこの日は、女性部(井本眞美香部長)や衆議院選挙区支部長上杉光弘氏も駆けつけて、ビラ配布や世論の喚起へ青年部・青年局とともに広く市民にアピールしました。
青年部・青年局の活動(平成20年)
| 青年部・青年局が全国一斉街頭活動を実施 |
平成20年6月29日、青年部(丸山裕次郎部長)・青年局(宮原義久局長)は、広報車を巡回し宮崎市街地、駅前を中心に北朝鮮による拉致問題と環境問題を統一テーマに街頭活動を行った。
特に、今年は7月7日から9日の日程で8年振りにわが国で開催される北海道洞爺湖サミットを成功させるために地球温暖化問題をはじめとする環境問題を強く訴えた。
併せて、岩手・宮城内陸地震支援の募金活動を行った。
| 青年部・青年局合同研修会の実施 |
青年部・青年局は、平成20年6月29日の全国一斉街頭行動にあわせて研修会を開いた。講師に自民党道州制推進本部事務局次長・礒崎陽輔参議院議員を招き、「道州制について」の講義を受けた。
地方にあっては道州制の認識はまだまだ薄いが、東京一極集中を是正し、国の権限を大きく委譲して地域が力をもてる道州制の必要性について話され、青年部・青年局のメンバーからの質問もあいつぎ皆も興味を持って聞きいっていた。
青年部・青年局の活動(平成19年)
県連青年部・青年局は、青年部(女性含む)が満18才より35才、青年局が満36才から45才までの党員で構成されています。青年部・青年局の主な活動は次の通りです。
| 青年部・青年局全国一斉街頭行動 (毎年6月第一日曜日に実施しています) |
今年(H19)は、北朝鮮による拉致問題の早期解決と環境問題を統一テーマに拉致被害者の早期救出を訴えながらチラシを配布しました。
また、環境美化の一環として宮崎市橘通り付近の清掃活動も行いました。
| 青年部・青年局活動者研修会の実施 |
今年は荻原健司党青年局次長(参議院議員)を招いて「この国にスポーツマンシップを」と題して講演をいただきました。
講演の中で荻原次長は、年々子供の体力が低下していることにふれ、体力はスポーツの基礎であり学力の基礎となる。そのためには部活動の活性化が求められるなどスポーツの重要性について述べられました。
| 九州ブロック青年部・青年局合同大会 |
九州各県持ち回りで開催しています。今年は宮崎県が担当県として10月に開催しました。大会では九州各県連の青年部・青年局の活動状況の報告や党本部に対する要望を行いました。
その他、若い人材を育成する目的で学生部を創設し、党本部主催の研修会等に参加いただいておりますので、あなたも自民党青年部・青年局のメンバーとして活動してみませんか!













