選挙情報
第一選挙区支部長が決定いたしました。
第一選挙区支部長に武井俊輔氏が選任されました。
県連では、第46回衆議院選挙宮崎一区の公認候補予定者として、公募により武井俊輔氏を選出しておりましたが、この結果を受け、この度党本部において第一選挙区支部長に武井氏を選任しました。
選任日 平成22年12月14日付
役 職 自由民主党宮崎県第一選挙区支部長
氏 名 武 井 俊 輔 (たけい しゅんすけ)
職 業 宮崎県議会議員
ホームページ http://www.s-takei.jp/
第46回衆議院選挙宮崎一区の公認候補予定者を決定しました。
11月28日(日)、公募国会議員候補予定者選考委員会を開催し、下記の通り第46回衆議院総選挙宮崎一区の公認候補予定者を選出しました。
同時に党本部に対し、第一選挙区支部・支部長として選任していただくよう申請いたしました。
候補予定者
武 井 俊 輔 (たけい しゅんすけ) 氏
宮崎市在住、35歳、現在県議1期
衆議院宮崎一区の公募受付を終了いたしました。
第46回衆議院総選挙宮崎一区候補予定者の公募は、11月10日午後5時をもちまして終了いたしました。
なお、11月12日に第一次審査、11月28日に第二次審査を開催し、候補予定者を決定する予定です。
また、応募者は次の5名となっております。
- 県内在住 35歳男性、35歳男性、68歳男性
- 県外在住 40歳男性、42歳男性
「第46回衆議院総選挙」の候補予定者を公募いたします。【受付終了】
【 公募受付は終了しました。 】
自民党県連では、開かれた自民党を目指し、その改革の一環として国政選挙候補者の公募制を導入しています。
つきましては、去る10月9日に総務・支部長会議を開催して、次期衆議院議員選挙における「宮崎一区」の候補予定者を下記要領により公募することにいたしました。
第46回衆議院選挙公認候補予定者公募要領
1、 公募要項(1) 応募資格について
○資格=日本国籍を有し、宮崎県に縁(ゆかり)のある者。
○住所=限定しない。(但し、候補予定者に選定された場合は、速やかに選挙区に住民票を移すこと)
○年齢=選挙公示日までに被選挙権(満25歳以上)を有する者。
○党歴=党員・非党員を問わない。(候補予定者となった場合は、直ちに入党すること)
○推薦人=自薦・他薦を問わない。(2)公募方法について
○募集期間=平成22年10月20日(水)から11月10日(水)(午後5時到着分まで)
○応募提出書類
① 応募申込書
② 応募者履歴書
③ 戸籍謄本
④ 住民票
⑤ 卒業証明書(コピー可)
⑥ 小論文(応募動機、政治信条、基本政策等)
※小論文については、電子メール・CD等で提出すること
メールアドレス : jimin@cube.ocn.ne.jp
⑦ 他薦の場合は本人の承諾書
注)
ア、書類の規格様式は宮崎県連指定のものを用いること。
イ、小論文は2,000字以内とする。
ウ、応募に際し提出された書類は返却しない。
エ、応募提出用紙は、下記からダウンロードするか、
事務局に返信用封筒を同封して請求すること。
○応募書類提出先
提 出 先
郵便番号880-0805
宮崎市橘通東2丁目9-14 睦屋第11ビル5F
自由民主党宮崎県支部連合会
電話(0985)23-3820
提出方法
郵送又は持参
提出期限
締切日までに必着(3) 応募者の審査について
審査の基準は、次のとおりとする。
① 宮崎県を愛し、自民党と宮崎県連を愛し、行動力のある人
② 優れた政治感覚、政策能力を有する人
③ 清新・清潔で幅広い見識を有する人
④ 21世紀の政治を考え、情熱を持って取組んでいく人
⑤ 政治・選挙活動を戦い抜く意思と能力のある人
2、候補者選考公募応募者については、「公募国会議員候補者選考委員会」が、公正・厳正な選考を行う。選考に当たっての基準や方法は選考委員会で定める。
(1)予備審査
応募者の提出書類の審査は事務局で行う。(書面の記載漏れ、誤記等)
(2)一次審査
○選考委員会の委員長・副委員長・幹事が、経歴・小論文の審査、必要に応じ面接等を行い、二次審査を受ける候補(若干名)を選考する。
○一次審査の合否については、応募者全員に通知する。
(3)二次審査 (候補予定者の決定)
○審査の日程・場所等の詳細については別途通知する。
○選考委員会は、スピーチ・口頭試問等を行い、候補者としての適性(清廉さ、立ち振る舞い、言葉使い、政治信念、表現力、説得力等)について審査評価し、候補予定者を選出する。
○最終合格者(候補予定者)は、選考委員の無記名投票で決定する。
○合格者以外の応募者資料については一切公表しない。(個人情報の保護)
3、候補予定者の責務
○候補予定者は党本部に対し、公認候補者として県連より推薦する。
なお、公認候補として認定された後は、当該選挙区支部長として自覚し、県連や地域支部の行う諸事業に積極的に参加し、地域住民との交流や資質の研鑚に努める。
○公認候補者は選挙区の支部と連携し、地域との交流と情勢の把握に努め、選挙体制の確立に自ら努めること。
4、選挙に係る費用については候補者負担を原則とする。
5、候補予定者選考委員会は、次の日程で開催する。
○一次審査予定日 平成 22年 11月12日(金)
○二次審査予定日 平成 22年 11月28日(日)
6、不明な点等は、下記まで電話にて問い合わせること。
自由民主党宮崎県支部連合会 (公募担当)白方・川上
宮崎市橘通東2丁目9-14 睦屋第11ビル5F
TEL (0985)23-3820
FAX (0985)28-6329
会長公選を終了し、新会長が決定しました。
本日正午をもちまして会長公選の公募を終了しました。
応募者は、現会長の中村幸一氏1名のみでしたので、会長公選規定第14条に基づき、中村幸一氏の当選が確定しました。
自民党県連会長公選を実施します。
自民党県連では、任期満了に伴う会長公選を下記のとおり実施いたします。
【選挙日程】
| 選挙管理委員会の設置 | 3月30日 | |
| 会長選挙の告示 | 4月 2日 | (午前8:30~) |
| 立候補届出締切り | 4月12日 |
(正午まで) 選挙管理委員会の開催 |
| 選挙人への告知 | 4月22日 | 選挙公報、投票用紙の発送 |
| 投票受付期間 | ~4月30日 | |
| 開 票(10時から) | 5月 1日 |
県連事務局 選挙管理委員会の開催 |
(注)
1、選挙人:22年3月31日までに党員名簿に記載された党員
2、被選挙権を有する者(候補者資格)
・ 宮崎県連所属の国会議員、県議会議員及びその経験者
・ 県連所属の党歴10年以上の党員3、候補者の推薦:候補者は県議会議員及び県連地域支部長10名以上から推薦を受けた者。
4、候補者の届出書類
・ 会長選挙立候補届出書
・ 選挙責任者・開票立会人届出書
・ 会長選挙立候補者推薦届出書
・ 会長選挙宣誓書・所信表明用紙
・ 候補者経歴書
候補予定者は至急、県連に連絡をお願いします。
関係書類を送付致します。
○ 会長公選規程
松下新平氏の公認が決定しました。
第22回参議院選挙公認候補予定者を決定しました。
2月28日、第22回参議院選挙公認候補予定者選考委員会を開催し、自民党現職の松下新平氏を党公認候補予定者として選出し、同日、党本部へ公認申請しました。
当日の選考委員会(委員116名、内89名出席)では、応募者2名(1次通過者3名中1名辞退)に、それぞれ計20分間のスピーチと質疑応答を行なった後、委員の無記名投票により、絶対多数を獲得した松下新平氏を公認候補予定者に決定しました。
松下新平氏のホームぺージ http://www.shinnpei.com/
参議院候補予定者公募の受付は終了いたしました。
第22回参議院宮崎選挙区公認候補予定者の公募は、
なお、2月28日に選考委員会を開催し、
第22回参議院宮崎選挙区公認候補予定者の公募について
自民党県連では、開かれた自民党を目指し、その改革の一環として「現職優先制の廃止・候補者選定の透明化」を掲げて国政選挙候補者の公募制を導入しています。
つきましては、 去る、1月12日に総務会、公募制度管理委員会を開催して、次期参議院議員選挙における候補予定者を下記要項により公募することになりました。
第22回参議院選挙候補予定者公募要領
1、 公募要項
(1) 応募資格について
- 資 格=日本国籍を有し、宮崎県内で活動しているもの。
- 住 所=限定しない。(但し、候補予定者に選定された場合は、速やかに選挙区に住民票を移すこと)
- 年 齢=選挙公示日までに被選挙権(満30歳以上)を有する人。
- 党 歴=党員・非党員を問わない。(但し、候補予定者となった場合は、直ちに入党すること)
- 推薦人=自薦・他薦を問わない。
(2) 公募方法について
- 募集期間=平成22年2月1日から2月10日まで(10日間)
- 応募提出書類 ①応募申請書(自書)
②応募者履歴書(戸籍謄本・住民票・卒業証明書を添付)
③小論文(応募動機、政治信条、基本政策等)については、
電子メール、CD等で提出すること
注)ア、書類の規格様式は宮崎県連指定のものを用いること。
イ、小論文は2,000字以内とする。
ウ、応募に際し提出された書類は返却しない。
エ、応募用紙は、
下記からダウンロードするか、事務局に返信用
封筒を同封して請求すること。
◆参議院選挙候補者予定者公募要領

◆参議院選挙候補者予定者公募申込書他

◆小論文原稿用紙
- 応募書類提出先
提 出 先 郵便番号880-0805
宮崎市橘通東2丁目9-14
睦屋第11ビル5F
自由民主党宮崎県支部連合会
電話 0985-23-3820
提出方法 郵送又は持参
提出期限 締切日までに必着
(3)応募者の審査について
審査の基準は、次のとおりとする。
①宮崎県を愛し、自民党と宮崎県連を愛し、行動力のある人
②優れた政治感覚、政策能力を有する人
③清新・清潔で幅広い見識を有する人
④21世紀の政治を考え、情熱を持って取組んでいく人
2、候補者選考
公募応募者については、「公募国会議員候補者選考委員会」が、公正・厳正な選考を行う。選考に当たっての基準や方法は選考委員会で定める。
(1) 予備審査
応募者の提出書類の審査は事務局で行う。(書面の記載漏れ、誤記等)
(2) 一次審査
○選考委員会の委員長・副委員長・幹事は、経歴・小論文の審査、必要に
応じ面接等を行い、二次審査を受ける候補(若干名)を選考する。
○一次審査の合否については、応募者全員に通知する。
(3)二次審査 (候補予定者の決定)
○審査の日程・場所については別途通知する。
○選考委員会は、スピーチ・口頭試問等を行い、候補者としての適性(清廉さ、
立ち振る舞い、言葉使い、政治信念、表現力、説得力等)について審査評
価し、候補予定者を選出する。
○最終合格者(候補予定者)は、選考委員の無記名投票で決定する。
○合格者以外の応募者資料については一切公表しない。(個人情報の保護)
3、 候補予定者の責務
○候補予定者は党本部に対し、公認候補者として県連より推薦する。
なお、公認候補として認定された後は、当該選挙区支部長として自覚し、
県連や地域支部の行う諸事業に積極的に参加し、地域住民との交流や
資質の研鑚に努める。
○公認候補者は選挙区の支部と連携し、地域との交流と情勢の把握に努め、
選挙体制の確立に自ら努めること。
4、 選挙に係る費用については候補者負担を原則とする。
○但し、公認料を支給する。
5、 この要領は、第22回参議院議員通常選挙において適用する。
◆参議院選挙候補者予定者公募要領
kouboyoukou2010.doc
kouboyoukou2010.pdf
◆参議院選挙候補者予定者公募申込書他
sinnseisyo2010.xls
sinnseisyo2010.pdf
◆小論文原稿用紙
gennkouyousi2010.doc
gennkouyousi2010.pdf
「第22回参議院議員通常選挙」において公認候補予定者を公募いたします。
自民党宮崎県連は、「第22回参議院議員通常選挙」において公認候補予定者を公募いたします。
詳しくは、1月25日に当サイトに公募要領を掲載いたしますのでご確認ください。
公募受付を終了いたしました
衆議院宮崎県第一選挙区における候補予定者の公募は、10月15日正午をもちまして終了いたしました。
なお、10月15日の役員会にて予備審査を終え、次のとおり確認されました。
|
応 募 総 数 |
19名 |
|
資 格 対 象 外 |
5名 |
|
予備審査 通過者 |
14名 |
※選考委員会(10月18日)にて予備審査通過者を対象に候補予定者を決定いたします。
公募国会議員候補予定者選考委員会規約が決まりました。
国会議員候補予定者公募制度管理委員会規約が決まりました。
総務会が国政選挙候補者公募制を承認
総務会(12月20日、宮崎県自治会館)は、「国会議員候補予定者公募制度管理委員会規約(案)」及び「公募国会議員候補予定者選考委員会規約(案)」を承認した。これは、国政選挙の候補者選定において、公募制を導入するための県連規約改正案です。
尚、案の一部を修正し、来年5月の県連定期大会に提出、承認されれば6月施行になります。
また同時に、「自由民主党宮崎県支部連合会会長公選規定(案)」を承認した。これは、自民党宮崎県連の会長職を党員投票で選出するための県連規約改正案です。来年5月の県連定期大会に案を提出、承認されれば6月施行になります。
自民党所属宮崎県議会議員
(28名、平成19年4月8日統一地方選・宮崎県議会議員選挙)
| 第一選挙区 |
宮崎市区
-
外 山 三 博
-
福 田 作 弥
-
横 田 照 夫
宮崎郡区
-
河 野 安 幸
東諸県郡区
-
中 野 廣 明
| 第二選挙区 |
延岡市区
-
井 本 英 雄
日向市区
-
黒 木 覚 市
-
十 屋 幸 平
西都市・西米良村区
-
浜 砂 守
-
押川修一郎
児湯郡区
-
坂 口 博 美
-
松 村 悟 郎
東臼杵郡区
- 米 良 政 美
- 黒 木 正 一
西臼杵郡区
-
緒 嶋 雅 晃
| 第三選挙区 |
都城市区
-
中 村 幸 一
-
徳 重 忠 夫
-
星 原 透
-
萩 原 耕 三
-
山 下 博 三
日南市・南那珂郡区
-
坂 元 裕 一 (H20.12 辞職)
-
外 山 衛
小林市区
-
水 間 篤 典
-
宮 原 義 久
串間市区
-
野 辺 修 光
えびの市区
-
中 野 一 則
北諸県郡区
-
蓬 原 正 三
西諸県郡区
-
丸山裕次郎











